当サイトは面接攻略専門サイトです。就職活動における面接の裏技を公開!就活の出来は面接で決まる!?
面接の裏技 その1
一貫性を持たせる

面接の際、面接官はエントリーシートやSPI、適性検査の結果、今までに行ったグループディスカッションや面接の評価などを見ながら就職活動生の面接を行います。そして、面接官はエントリーシートや適性検査の結果と、就職活動生の印象を比べながら面接を行います。ですので、エントリーシートや適性検査の結果と面接での印象が違ってしまうと面接で不利になってしまいます。

例えば…

ある就職活動生が、適性検査では「積極的で社交的」と判断され、
エントリーシートでは「人とすぐに仲良くなれる」とアピールしていたとします。
そして、いざ面接に臨んだ際、その就職活動生が面接で面接官とうまく会話できずに「社交性」をアピールできなかったとします。
おそらくこの就職活動生は次のステップには進めないでしょう。

このように、エントリーシートに書かれていることや適性検査の結果と、面接での印象が違ってしまったとしたら…

その面接を突破できる可能性は少なくなってしまいます。

面接を受ける前に、エントリーシートに書いたこと、適性検査の結果を見直しておきましょう!

適性検査や性格診断の結果を見たことのない方は、適性検査を受けておきましょう。

日経就職ナビ2011  ←  適性検査を受けて面接対策を!
(↑クリック後、右上「就職準備」、中段「自分を知る」下「自己価値発見診断」をクリック)

※ 多くの場合、面接官は LINKS1CUBIC などの適性検査・性格診断の結果とあなたの書いたエントリーシートを見ながら面接をします。エントリーシートに書いたことを忘れた状態で面接を受けると不利であるのと同様に、適性検査でどんな風に評価されているかを知らずに面接を受けると非常に不利です。


一貫性が重要なのは就活だけではない?

あなたはテレビを売る営業マンだとします。
広告やCM、パンフレットでは「このテレビは映像がキレイ」と売り込んでいたとします。
そんな中、あなたが「このテレビは安いんですよー」と売り込んだとしたら、
お客さんは「あれ?映像がキレイなんじゃないの?」と思います。
そして、実際に値段を見ると他の商品よりも必ずしも安くはありません。
結果、お客さんはテレビを買ってくれないでしょう。

このように、売り込みの際は「一貫性」が重要です!
就職活動で自分自身を売り込む際も、「一貫性」を意識しましょう。

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